サラリーマンの平凡日記(記録用)


by uaqcbflzrv

<   2010年 03月 ( 15 )   > この月の画像一覧

 自民党の谷垣禎一総裁は2日夜、舛添要一前厚生労働相が1日の講演で政党支持率の低迷を踏まえて「党内の賢明な政治家が、谷垣氏に辞任を促す方向に行くだろう」と参院選前の「谷垣降ろし」に言及したことに対し、「前の衆院選でも党内で争っている姿が支持率を落とした。参院選を前にして団結していくことが一番大事だ」と反論した。同時に「いろんな議論があるなら、党内でそれぞれの場で議論していただくことが必要だ」と、不満は党の場で訴えるべきだと苦言を呈した。国会内で記者団の質問に答えた。

【関連記事】
仙谷氏、新党連携に否定的 舛添氏発言
自民・舛添氏「総裁辞任で改革進む」 “谷垣おろし”宣言?
自民で「派閥の衰退」が顕著に 代わって「勉強会」が花盛り
舛添氏、予算審議拒否で自民執行部を批判
舛添氏「手を突っ込む」 民主の一部と連携も
黒船か? 電子書籍の衝撃 揺れる出版界

「対応に深い悔恨の念」=検証結果を公表−死亡小1の虐待で区・東京(時事通信)
再起訴19回で異例の引き延ばし、時効が成立(読売新聞)
過去事件へ適用「憲法違反でない」=時効撤廃・延長で千葉法相(時事通信)
生ごみ 石炭並みの熱量燃料に 静岡大グループ開発(毎日新聞)
愛子さまが「乱暴」で学校お休みに(産経新聞)
[PR]
by uaqcbflzrv | 2010-03-07 12:02
 自民党の谷垣禎一総裁は4日の記者会見で、鳩山由紀夫首相らが呼び掛けている企業・団体献金禁止などを検討する与野党協議機関の設置に関し「疑惑を隠すための目くらましにすぎない」と述べ、民主党の「政治とカネ」の問題解明が先決で、現状では参加しない考えを改めて示した。
 谷垣氏は同問題をめぐり、鳩山首相と、小林千代美衆院議員に違法な資金を提供したとされる北海道教職員組合、小沢一郎民主党幹事長のそれぞれの頭文字を取って「濁った『H2O』だ。民主党の体質を如実に物語る」と指摘。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
【特集】話題騒然 ファーストレディー
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜

DS関連業者に初の行政処分=2社に業務停止命令−東京都(時事通信)
<インフルエンザ>受診者が5週連続で減少 定点医療機関(毎日新聞)
<鳩山首相>小沢氏と参院選に向け会談(毎日新聞)
官僚の「やる気」向上、刷新相が「政策コンペ」(読売新聞)
原口総務相、ツイッターで津波情報流し弁明(読売新聞)
[PR]
by uaqcbflzrv | 2010-03-05 22:12
 香港から覚せい剤約2キロを密輸したとして覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)などに問われた暴力団幹部で無職新井良幸被告(43)の裁判員裁判の公判が2日、東京地裁であった。

 検察側証人として共犯の男2人が出廷したが、ともに証言を拒否。このため、初公判前に行われた2人の証人尋問の速記録が約3時間にわたり朗読された。

 この日の証人尋問では、新井被告の指示で香港からの「運び屋」を務めた受刑者(43)(懲役8年などが確定)と、共犯の元暴力団員中林厚被告(61)(上告中)が、法廷でうそをつかないという宣誓を拒否、そのまま退廷した。

 そこで、検察側は、昨年12月に非公開で行った証人尋問の調書を証拠として提出し、2人の証言を再現した。検察側は、2人が暴力団幹部である新井被告の前で証言するのは心理的負担が大きいとして、事前の証人尋問を同地裁に請求して、認められていた。

 調書は一問一答形式で、検察官席の検事4人が、それぞれ裁判官、検察官、弁護人、証人の役を担当し、順次、立ち上がって朗読。運び屋役の検察官は、税関で覚せい剤が発見された時の気持ちについて、「あーやられたー、と思いましたねぇ」と抑揚を付けて読み上げた。

元社福法人理事長が脱税 乗っ取り協力報酬1・5億円隠す 大阪国税局告発(産経新聞)
強毒の混合ウイルス作製=鳥のH5N1と季節性インフル−東大医科研など(時事通信)
<ゴルフボール>特許侵害認定 輸入米社に賠償命令(毎日新聞)
<明石市歌>“豪華”にCD化 100枚を販売(毎日新聞)
「プラス改定、素直に喜びたい」−全自病・邉見会長(医療介護CBニュース)
[PR]
by uaqcbflzrv | 2010-03-04 02:15
 特別養護老人ホームの建設を巡る汚職事件で、2005年に香川県警から事情聴取された後に行方不明となった元高松市議の男(60)について、高松地検は2件の贈賄罪でそれぞれ起訴を繰り返す異例の手法で公訴時効(3年)の成立を延ばしてきた。しかし、うち1件は27日午前0時に時効が成立。

 被告が逃げ続けているとみている地検は、残る1件の時効まで行方を追う、としている。

 元市議は宮本和人被告。起訴状では02年11月、地元に建設予定の特別養護老人ホームを国の補助金交付施設に選んでもらおうと、当時の市助役に200万円を渡そうとし、03年3月には選んでもらった謝礼に300万円を渡したとされる。

 刑事訴訟法は、起訴によって時効は停止される、と規定。2か月間に起訴状が被告に届かなければ公訴は棄却されるが、それまでは時効適用を止められる。地検は、05年11月に200万円を渡そうとした贈賄罪(申し込み)、06年6月に300万円を渡した贈賄罪でそれぞれ在宅起訴した。

 06年6月の起訴は時効成立まで残り19日。地検は2か月ごとに起訴を繰り返したが、時効の停止期限日から日付が替わって初めて次の起訴手続きがとれることから、1日は時効が停止されず、19回の「再起訴」のたびに時効が迫っていった。

 もう1件は、最初に起訴した日から時効成立までの残り日数が多かったため、まだ時効を迎えていない。

 地検の玉置俊二次席検事は「異例の捜査手法をとったが、見つからず残念。引き続き捜査する」とコメント。甲南大法科大学院の渡辺修教授(刑事訴訟法)は「戦後の混乱期に多発した凶悪事件に対して、よくとられた手法。逃げ得は許さないという検察の執念がうかがえる」と話している。

<共産党>町田、日野市議選で全員当選…地方選で健闘(毎日新聞)
自称霊能力者の民生委員ら、殺人と殺人未遂容疑(読売新聞)
無登録でマンション管理 適正化法を初適用し書類送検(産経新聞)
手配容疑者、来院したら通報=美容外科業界と協定−警察庁(時事通信)
【25%の危機】(中)新たな負担 いまだ“藪の中”(産経新聞)
[PR]
by uaqcbflzrv | 2010-03-02 18:58
 25日午後5時半ごろ、岡山県倉敷市林で「民家が燃えている」と119番通報があった。木造2階建て民家の居間が焼け、県警児島署が屋内を調べたところ、女性と子ども2人が刺されているのが見つかった。女性は間もなく死亡が確認された。子ども2人は背中や耳を切られているが軽傷。

 同署によると、女性は同所に住む大崎利章さん(45)の妻峰子さん(38)と長男(14)、次男(7)。

 同居する峰子さんの義弟、大崎新市容疑者(43)の行方が分からなくなっていたが、県警捜査1課などが現場から北西に約3.5キロ離れた同市内で軽乗用車で逃走中の同容疑者を発見し、殺人容疑で緊急逮捕した。【石戸諭】

【関連ニュース】
殺人未遂:元警官、自宅前で撃たれ重傷 福岡
殺人未遂:男性2人刺される 容疑者逮捕 東大阪
警察署内発砲:傷害の容疑者、銃奪い 警官1人重傷 東京
殺人未遂:男子高校生刺した容疑 56歳の男を逮捕 徳島
男子高校生:後ろから背中刺される 徳島・JR阿波池田駅

燃焼する大阪府市論争の行方は… 橋下府政ウオッチ(産経新聞)
<衆院予算委>自民党が分科会欠席(毎日新聞)
ビタミンD3製剤2成分のスイッチOTC化を了承(医療介護CBニュース)
「夜間無人で意外に金ある」幼保専門ドロ逮捕(読売新聞)
社会資本審委員、大幅入れ替え=新任10人、政策転換をアピール−国交相(時事通信)
[PR]
by uaqcbflzrv | 2010-03-01 15:00